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ミニ株はどこから買えばいい?おすすめの証券会社8選紹介!

ミニ株おすすめの証券会社

NISAには一般NISA・つみたてNISA・ジュニアNISA(20歳未満)の3種類がありますが、ミニ株で利用できるのは一般NISAとジュニアNISAの2つです。ただし、ジュニアNISAは2023年末で制度終了が決定しているため、これからミニ株取引でNISAを利用する場合は一般NISAでの取引のみとなります。なおNISAには、年間非課税額が120万円、非課税となる期間が5年間などの決まりがあるため、事前に制度の確認をしておきましょう。

ミニ株での儲け方

マネックス証券

ここではどのようにすればミニ株で儲けられるのか、成功ポイントを解説します。具体的には以下のポイントを意識していきましょう。

ミニ株の成功ポイント

  • 値上がりを狙うなら中長期投資やスイングトレード
  • 配当金狙いなら銘柄選びが重要

値上がりを狙うなら中長期投資やスイングトレード

株の値上がりを狙いキャピタルゲインで利益を出すには、中長期投資やスイングトレードがおすすめです。中長期投資とは、数ヵ月から数年間の期間株を保有し株の値上がりを狙う投資方法のことです。 一方でスイングトレードとは、数日から数週間単位の短期間で株を売買し利益を出していく投資方法のことです。

それぞれの投資手法にはメリット・デメリットがあるため、特性をよく理解した上でミニ株の売買を行っていくことが重要です。

ミニ株は中長期投資がベスト

値上がりを狙ってミニ株で利益を出すには中長期投資がベストな手法です。長期投資のため、注文してから執行されるまでに時間差で生じる値下がりに影響を受けにくく、安定した利益を狙えることが理由です。

成長の見込みがある企業の銘柄を選べば、長期的に見て購入時よりも大幅に株価が上がる場合もあります。そうなれば、例え売りに出している間に株価が下がったとしても、十分に利益を得ることができます。

ただし、どんな銘柄でも中長期で保有していれば値上がりするわけではないため注意が必要です。長期間保有していてもなかなか株価が動かない銘柄もあるため、将来的に大きな事業となる可能性が高い企業の銘柄を選ぶなど、銘柄選びを慎重に行うことが大事です。

スイングトレードはポイントを押さえて

ミニ株はリアルタイムで売買できないケースが多く、スイングトレードで利益を出すのに難しい面もありますが、ポイントを押さえれば利益を出せる可能性があります。

スイングトレードで重要なポイントは売買のタイミングです。大きく値上がりするタイミングさえ押さえれば、利益を出すことができます。ただし株価は予想どおりに動くとは限らないため、 注文してから執行されるまでに時間差があることを踏まえて、ベストな注文のタイミングを探すことが重要です。

デイトレは難しい

ミニ株ではデイトレでの取引は難しいと考えた方がよいでしょう。スイングトレードの部分でも述べましたが、ミニ株はリアルタイムで取引できないケースが多いからです。多くの証券会社ではミニ株の取引は1日1~3回しか売買のタイミングがありません。

さらに、前場か後場の始値での売買となることや、指定した金額で買う指値注文などもできないため、ミニ株はリアルタイムでの取引の柔軟性に欠けています。売買のタイミングが最も重要とされるデイトレは、ミニ株との相性が悪いと言わざるを得ません。

配当金狙いなら銘柄選びが重要

配当金狙いのインカムゲインで利益を出す場合は、銘柄選びが重要となります。ミニ株では基本的に保有株数が少ないため、配当で受け取れる金額も単元株と比べて少ない傾向にあり、高配当な銘柄を選ぶなど少しでも利益額を大きくする工夫が必要です。

具体的には以下のような銘柄が配当金で利益を出すのに向いているといえます。

配当金狙いの銘柄選び

  • 配当利回りの高い銘柄
  • 配当を継続的に出している企業
  • 配当が増加している企業
  • 配当を上げることを方針としている企業

上記のような銘柄を選ぶために、企業の配当方針についてこまめに確認しておくことが重要です。企業のホームページで公開されている経営計画などを確認すれば、今後の配当に関する方針を把握することができます。

ミニ株で利益はどのくらい出るのか

実際にミニ株で利益がどのくらい出るのか気になる方も多いのではないでしょうか?ここではソフトバンクグループのミニ株をSBI証券の口座を使って2020年4月に買い、2021年4月に売った時の例で紹介します。

ソフトバンクグループの株価は2020年4月時点で4,000円前後の株価でした。ここで10株ほど購入し4万円分のミニ株を保有したとします。そして1年後の2021年4月時点では同社の株価は1万円前後まで上がっています。この頃に売却すると10,000円-4,000円=6,000円となるため、1株あたりの利益は6,000円となり、保有株数が10株なので6万円の利益となります。

そしてSBI証券の口座で取引を行っているため、売買手数料がかかります。SBI 証券の手数料を計算すると代金の0.55%が手数料としてかかるため、購入時に220円、売却時に550円の手数料となります。

結果として、1年間ソフトバンクグループの株を保有することで、60,000円-220円-550円=5万9,230円の利益を得ることができました。

もちろん、売買のタイミングや銘柄の株価などにより利益額も大きく変わってくるため、あくまで参考情報となりますが、ミニ株投資でも上記のような利益を得られる可能性があります。

手数料を抑えられるよう心がけよう

ミニ株で利益を出す場合には手数料を抑えられるよう心がけることが大切です。証券会社はそれぞれ取引手数料を設定しており、かかる手数料も証券会社によって異なります。特にミニ株の場合は購入する株の数が少ないため、どうしても通常の単元株取引と比べると1株当たりの手数料は割高になりやすいです。

株価が上がったタイミングで売り、利益が出ていたとしても手数料が上回ってしまっていては、結果的に損失となってしまいます。ミニ株で利益を出すためにもなるべく手数料を抑えるよう工夫をしていきましょう。また、証券会社を選ぶ際も取引手数料がどのような体系になっているのか事前に確認しておくことが重要です。

ミニ株を活用して少額で効率的に利益を獲得しよう

ミニ株を活用することで、少額から株式投資を行うことができるため、手軽に投資を始めることができます。また、工夫次第では配当利回りによる利益の獲得やキャピタルゲインなども大きく見込めるでしょう。

継続的にミニ株を買い付けることで、単元化も可能なので、将来的に株主として株主総会での議決権といった権利を手にすることも可能です。証券会社によってさまざまなミニ株のサービスを提供しているため、自分にとって最適な証券会社を選び、ミニ株での投資を成功させましょう。

ミニ株でよくあるQ&A

Qインターネット以外でミニ株を買えますか?

基本的にはインターネット上から買えるところがほとんどなので、インターネットからミニ株を買うことをおすすめします。ただし、マネックス証券ではコールセンターでの注文も可能となっています。

IPO(新規上場株式)とは何ですか?

IPOとは、Initial Public Offeringの略称で、これまで公開していなかった株を証券取引所に上場させ、売買取引ができるようにすることをいいます。

IPOは各証券会社で抽選制となっており、購入するためには抽選に応募する必要があります。

購入価格は上場前に発表される公開価格で買い、売却は上場後の株価で売却することになります。

いくらから株は買えますか?

各証券会社によって株の最低購入額は異なります。例えば、マネックス証券の場合は最低55円から購入できたり、PayPay証券では1,000円から購入できたりするなど、比較的少額からの投資に対応した証券会社も増えてきています。

気になる場合は、各証券会社のホームページなどをチェックし事前に確認しておきましょう。

ミニ株でも株主優待がある銘柄はありますか?

例えば、上新電機(8173)やハニーズホールディングス(2792)はミニ株でも自社の商品をお得に買える割引券やクーポンなどが株主優待としてもらえます

ただし、ミニ株で株主優待をもらう際には保有している株数に応じて優待の内容が異なる場合があるので、どのぐらいの株数を保有しているとどのような株主優待が受けられるか事前に確認しておいた方がよいでしょう。

ミニ株でも利益は出せますか?

ミニ株でも利益を出すことは可能です。ただし利益を出すためには、成長見込みのある企業の銘柄を選ぶなど銘柄選定を慎重に行ったり、株価の上がるタイミングで売却を行ったりするなどの工夫が必要となります。

また、売買には取引手数料もかかってくるため、取引手数料を差し引いても利益が残るか計算して売却する必要もあります。

ミニ株は空売りできますか?

ミニ株で空売りはできません。ミニ株は単元未満の株式で取引しているため、あくまでも通常の株式取引の延長となります。空売りは信用取引の一種となるため、ミニ株での空売りはどの証券会社も対応していません。

楽天FXの使い勝手は?投資家の実体験を紹介

取引画面

最初に、グッドデザイン賞(2012年)の受賞実績もあるPC用取引ツール「マーケットスピードFX」でのトレード実体験を紹介していきます。

※以下、画像は全て取引画面より筆者作成

取引画面


上記赤枠内の各メニューをクリックすれば、「注文」や「レート一覧」などのメニューが上記青枠にタブとして表示されます。確認したいメニューをタブ切替でスムーズに確認できるため、便利に感じます。

テクニカル分析


テクニカル指標は約40種類搭載しています。詳しくテクニカル分析をしたい方にとっても満足できる搭載数なのではないでしょうか。

動画


動画をマーケットスピードFX内で見られるのは、筆者として嬉しいポイントです。ざわざ別ウインドウで動画を開く必要がないため、見やすいというメリットがあります。

カスタマイズ性


また取引画面のカスタマイズ性もマーケットスピードFXの特徴です。一方で、何をどのように画面設定すれば良いのかわからないという方もいるでしょう。

テクナビ


今回はマーケットスピードFXに搭載されている「テクナビ」という機能を使ってトレードしてみました。テクナビとはテクニカル指標の分析を自動的に表示してくれる機能のことです。

テクナビ


上記画像のようにテクナビでは、通貨ペアにおける各種テクニカル指標の分析結果を一目で確認することができます。今回は、上記青枠のとおり、米ドル/円の短期(5分足)・中期(1時間足)において、「上昇」を示しているテクニカル指標が多いことを確認できましたので、米ドル/円を1,000通貨買ってみました。

マーケットスピードFX注文

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注文は上記赤枠をクリックするだけで、すぐに発注できました。マーケットスピードFXは慣れるまで多少時間はかかるかもしれません。

2-2.スマホアプリ:iSPEED FX

iSPEED FX


上記が取引画面です。マーケットスピードFX同様に、デザイン性・視認性に優れている印象です。

チャートの形状


トレードにあたり、今回はチャートの形状から相場の流れをチェックできる「チャートの形状」を参考にしました。上記画像のとおり、チャートの形状ではポンド/円が「一見して、緩やかに上昇していると思われる状態」とありました。

iSPEED FX


70~80になると“買われすぎ”と判断されるRSIも確認したところ、「58.04」でした。もう少し上昇余地はありそうだと判断し、1,000通貨を買ってみました。

iSPEED FX


注文は上記赤枠をタップすればスムーズに発注できました。今回のトレードを通じて、iSPEED FXはチャートが見やすく、カスタマイズ性・操作性が高い点が特徴だと感じました。

3.楽天証券FXの評判・口コミ

  • レバレッジを1倍~25倍の間で選択できるため、リスク管理がしやすい
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  • 楽天ポイントがもらえてお得で良い
  • スプレッドが広がりやすいと感じた
  • 取引ツールにこだわりがある私でも楽天FXの取引ツールの操作性は優秀だと感じる
  • スマホアプリは画面が小さいのでしょうがないとは思うが、注文時に表示される情報が少なくて、とくに成行注文をするのが怖い
  • 少しだけスワップポイントは低いと思う。スキャルピングやデイトレであれば問題ない
  • 楽天FXは楽天ポイントを貯めていてFXをしたい人であればまず検討すべき
  • マイナー通貨の情報を発信しているなど、情報量が多い
  • MT4を使えるため、個人的には満足。ただスプレッドやスワップポイントなどの条件は良くないと感じる
  • スプレッドは競合他社と同水準だが、キャンペーンでかなり狭くなる通貨ペアもある

3-1.楽天FXではレバレッジを選択できる

レバレッジ

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レバレッジは簡単に設定変更ができます。自分の経験やリスク許容度などに応じて適宜調整してください。

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楽天証券は2019年・2020年の口座開設数No.1(楽天証券調べ)となっている人気のネット証券。

2位:大手の「SBI証券」

SBI証券のキャプチャ画像


SBI証券は楽天証券と並ぶ大手ネット証券。

3位:充実の「マネックス証券」

マネックス証券のキャプチャ画像


マネックス証券は、投資情報や分析ツールが充実しているネット証券。

4位:老舗の「松井証券」

松井証券のキャプチャ画像


松井証券は創業100年の歴史がある老舗のネット証券。

5位:共同出資の「auカブコム証券」

auカブコム証券のキャプチャ画像


auカブコム証券は三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)とKDDIの共同出資で誕生したネット証券です。

つみたてNISAで投資する銘柄選びのポイント

  • リスクを抑えたい場合はインデックスファンド、リターンを狙いたい場合はアクティブファンドを選ぶ
  • 投資先や投資のタイミングを分散させてリスクを分散させる
  • 取引手数料や信託報酬などのコストを抑える

投資先銘柄はインデックスファンドとアクティブファンドの2種類

おすすめの証券会社も紹介

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メリット デメリット
インデックスファンド リスクを抑えて資産運用できる大きなリターンを狙えない
アクティブファンド 大きなリターンを狙える 元本割れのリスクが高い

選択する投資信託の投資先を分散させて分散投資を意識する

  • 株式
  • 債権
  • REIT(不動産投資信託)
  • コモディティ(原油・貴金属・穀物などの商品)

信託報酬など購入時以外にかかるコストに注意する

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  • 購入時手数料:投資信託を買うときに発生
  • 信託報酬:投資信託を保有している間に発生
  • 信託財産留保額:投資信託を売却するときに発生

つみたてNISAおすすめの投資銘柄ランキング

1位:三菱UFJ国際投信が提供する「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」

「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」は、三菱UFJ国際投信のインデックスファンドです。

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)の最大のメリットは、これ1本で全世界の株式・債権・不動産に分散投資できること。

基準価額 13,258円
純資産総額 1,095.15億円
購入時手数料 なし
信託報酬 0.154%
信託財産留保額 なし

2位:SBIアセットマネジメントが提供する「SBI・全世界株式インデックス・ファンド」

  • バンガード・トータル・ストック・マーケットETF:米国株式市場に投資
  • SPDRポートフォリオ・ディベロップド・ワールド(除く米国)ETF:米国以外の先進国の株式市場に投資
  • SPDRポートフォリオ・エマージングマーケッツETF:新興国株式市場に投資
おすすめの証券会社も紹介
基準価額 14,897円
純資産総額 325.17億円
購入時手数料 なし
信託報酬 約0.11%
信託財産留保額 なし

3位:三菱UFJ国際投信が提供する「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」

「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」は、三菱UFJ国際投信が提供するインデックスファンド。

基準価額 13,おすすめの証券会社も紹介 697円
純資産総額 368.34億円
購入時手数料 なし
信託報酬 0.154%
信託財産留保額 なし

4位:キャピタルワークス株式会社が提供する「ひふみプラス」

基準価額 50,983円
純資産総額 4,717.30億円
購入時手数料 3.30%
信託報酬 0.858~1.078%および監査費用0.0055%
信託財産留保額 なし

5位:SBIアセットマネジメントが提供する「SBI・バンガード・S&P500インデックスファンド」

基準価額 15,653円
純資産総額 2,971.07億円
購入時手数料 なし%
信託報酬 約0.0938%
信託財産留保額 なし

つみたてNISAをもっと理解したい時におすすめの本3選

1冊目:日本一やさしいNISAの学校【最新版】

NISAの学校のキャプチャ


参照:日本一やさしいNISAの学校【最新版】

2冊目:お金は寝かせて増やしなさい

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参照:お金は寝かせて増やしなさい

3冊目:つみたてNISAはこの8本から選びなさい

つみたてNISAはこの8本から選びなさいのキャプチャ


参照:つみたてNISAはこの8本から選びなさい

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